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<title>かんちゃんの為替の部屋</title>
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<description>濫立する金融投資商品において、１）安全性を高め、２）効率良く運用し、３）好収益の具現化を進めていく上で、為替に絡んだ取引を行う事が必要です。なかでも外貨投資（特にFX）を主体とした投資家が増えている事に鑑み、その辺に視点を置いた情報提供の場を作りました。テクニカル分析を主体とした情報サイトとして運営します！
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<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/850249.html">
<title>ファンダメンタルな為替見通し</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/850249.html</link>
<description>
昨日のドル円は海外タイムで一時106円後半まで強含む場面も
見られたが、ＮＹダウの下落や注目された米ADP全国雇用者数の
軟調な結果（予想：▲2.0万人、結果：▲7.9万人）を背景に
ドルが円やユーロに対して売られ、朝方と同水準となる
106円近辺まで「往って来い」の...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-07-03T09:33:50+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
昨日のドル円は海外タイムで一時106円後半まで強含む場面も<br>
見られたが、ＮＹダウの下落や注目された米ADP全国雇用者数の<br>
軟調な結果（予想：▲2.0万人、結果：▲7.9万人）を背景に<br>
ドルが円やユーロに対して売られ、朝方と同水準となる<br>
106円近辺まで「往って来い」の展開となった。<br>
<br>
本日の東京タイムでは106円を挟んで上値の重い展開が見込まれる。<br>
米雇用統計と相関性が高いと言われるADP全国雇用者数が事前予想を<br>
下回る軟調な結果となった事で、本日の雇用統計においても<br>
下ブレを見込む声が高まっており、ドルは全般に売られ易い展開と<br>
なっている。特にＮＹダウが前日比▲166.75ドルまで下落して<br>
いる事もあり、これからのアジア株式市場で連れ安となるようなら、<br>
ドルにとっては向かい風となりそうだ。<br>
<br>
ただ、もう一つの注目材料となるECBにおいては利上げが見込まれて<br>
おり、日欧の金利差拡大の思惑からも円売りキャリーの動きは強いと<br>
見られ、一本調子に下げる流れでもないだろう。<br>
市場ではとりあえず雇用統計やECB政策金利発表後のトリシェ総裁の<br>
コメントを見たいとする向きが多い事から、発表まで積極的な動き<br>
は出難そうだ。<br>
とりあえず、東京タイムでは10日間続落が続く日経平均株価に注目。<br>
<br>
本日の注目指標は何と言ってもECB政策金利発表と米雇用統計。<br>
ECBでの0.25％利上げは既に織込済み、市場は発表後のコメントで<br>
次回以降の追加利上げ動向に注目している。<br>
また米雇用統計では、ブレの大きな農業部門を除いた非農業部門<br>
雇用者数がポイントとなっている。内容次第では相場が大きく振れる<br>
可能性があるため、リスク管理は徹底しておきたい。<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/850245.html">
<title>7/3 テクニカル分析：ユーロドル</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/850245.html</link>
<description>【ユーロ/ドル】　テクニカル分析によるポイントと攻略法
　▲1.6000-20ドル（4/22高値水準＆月足2σ上限）
　▲1.5890-1.5910ドル（5月レジスタンスライン＆直前高値水準）
　○1.5877ドル（+0.0087ドル）
　▼1.5790-1.5800ドル（1σ上限＆価格密集圏）
　▼1.5670-90...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-07-03T09:32:08+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【ユーロ/ドル】　テクニカル分析によるポイントと攻略法<br>
　▲1.6000-20ドル（4/22高値水準＆月足2σ上限）<br>
　▲1.5890-1.5910ドル（5月レジスタンスライン＆直前高値水準）<br>
　○1.5877ドル（+0.0087ドル）<br>
　▼1.5790-1.5800ドル（1σ上限＆価格密集圏）<br>
　▼1.5670-90ドル（転換線＆先行スパン）<br>
<br>
＊＊本日のポイント＊＊<br>
新値足：陽線8手出現、RSI（5日・10日）：80％・69％水準。<br>
ボリンジャーバンド：バンド幅が拡大傾向。2σ上限突破、<br>
このまま上値を拡大できるかポイント。<br>
一目均衡表： 三役好転。転換線サポートで上値期待継続。<br>
<br>
2日続伸。堅調な動きで上値を拡大、6/30に示現したトンカチ型の<br>
陰線上ヒゲを完全に埋めるシッカリとした陽線を形成、直近高値と<br>
なっていた1.5841ドル（6/6高値）も突破しており、買い気が<br>
強まっている状況だ。次は年初来高値水準となる1.6000ドル近辺<br>
が目標となっている。<br>
ただ、10手に近づくと転換し易いと言われる三段抜き新値足で<br>
8手目を更新、日足RSIでも過熱感が出始めており、足許に調整が<br>
出易くなっている。5月レジスタンスラインに上値をキャップ<br>
される事もあり、下方にもリスクを残していると言える。<br>
買い方基本の姿勢継続だが調整懸念も出ており、買い方には<br>
短期で望みたいところだ。<br>
<br>
今日のポイント：目先のレジスタンスラインを抜けられるかが<br>
ポイント。 <br>
今日の売買戦略：短期派は押し目買い継続。<br>
<br>
1日の流れ：東京タイムは小動き予想。上値重いようなら、<br>
海外タイムで小緩むか。<br>
今日の中心予想レンジ：1.5790-1.5890ドル　全般に小緩み予想。<br>
（最大稼動レンジ：1.5670-1.6000ドル）<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/850227.html">
<title>7/3 テクニカル分析：ポンド円</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/850227.html</link>
<description>【ポンド/円】　テクニカル分析によるポイントと攻略法
　▲第2レジスタンス：212.70-80円（1σ上限など） 
  ▲第1レジスタンス：211.60-70円（転換線＆60分足遅行スパン） 
　○NY引け値：211.07円　（-0.62円）
　▼第1サポート：210.90-211.00円（20日基準線＆60分足...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-07-03T08:54:55+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【ポンド/円】　テクニカル分析によるポイントと攻略法<br>
　▲第2レジスタンス：212.70-80円（1σ上限など） <br>
  ▲第1レジスタンス：211.60-70円（転換線＆60分足遅行スパン） <br>
　○NY引け値：211.07円　（-0.62円）<br>
　▼第1サポート：210.90-211.00円（20日基準線＆60分足先行スパン） <br>
　▼第2サポート：209.30-50円（直前安値圏＆1σ下限） <br>
<br>
＊＊本日のポイント＊＊　<br>
新値足：陽線9手、RSI（5日・10日）：37％・52％水準。<br>
ボリンジャーバンド：バンド幅が横ばい期。20日基準線が<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　下値支持ライン。　　　　　　　<br>
一目均衡表：三役好転・買い時代を維持。転換線抜けで上方展開。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
調整局面からの切り上げ期待があったが、あえなく失速。下値不安の<br>
ある引け足に、「戻り花火型」の売りパターン警戒が出ている。<br>
短期波動を捉えた日足RCIの下げ暗示からも、若干エントリーし難い<br>
状況だと言える。ただ、5/9を基点としたハーフプライマリーサイクル<br>
における底打ちの時間帯でもあり、売り妙味も少ない状況。<br>
中立姿勢での動き待ちだと言えよう。<br>
投資スタンスとしては、基本様子見。短期トレードなら買い参戦か。<br>
今日のポイント：引けレベルに注目。陽線で切り返しできると、<br>
上昇波への移行期待が出てくる。攻防の分岐点の可能性として注目だ。<br>
<br>
今日の売買戦略：様子見。エントリーなら210円近辺から検討か。<br>
209円ミドルなら低リスク。60分足RSI低位が条件だ。<br>
<br>
1日の流れ：シドニータイムは小動き推移か。東京タイム前半に値堅め<br>
なら、ロンドンタイム以降に戻り推移か。<br>
今日の中心予想レンジ：209.30円-212.70円　　底堅い相場付きか<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/845138.html">
<title>6/27 テクニカル分析：ユーロドル</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/845138.html</link>
<description>【ユーロ/ドル】　テクニカル分析によるポイントと攻略法
 ▲1.5840-50ドル（月足2σ上限など）
 ▲1.5760-90ドル（2σ上限＆月足1σ上限）
 ○1.5755ドル（+0.0091ドル）
 ▼1.5660-80ドル（1σ上限＆先行スパン雲抜け）
 ▼1.5560-70ドル（20日基準線＆基準線）

 ...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-27T09:24:58+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【ユーロ/ドル】　テクニカル分析によるポイントと攻略法<br>
 ▲1.5840-50ドル（月足2σ上限など）<br>
 ▲1.5760-90ドル（2σ上限＆月足1σ上限）<br>
 ○1.5755ドル（+0.0091ドル）<br>
 ▼1.5660-80ドル（1σ上限＆先行スパン雲抜け）<br>
 ▼1.5560-70ドル（20日基準線＆基準線）<br>
<br>
 ＊＊本日のポイント＊＊<br>
新値足：陽線6手出現、RSI（5日・10日）：77％・63％水準。<br>
ボリンジャーバンド：バンド幅が横這い傾向。1σ上限を突破で<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　買い気継続。<br>
一目均衡表：先行スパンをサポートで買い方基調の流れ継続だが、<br>
引き続き雲は薄く、雲割れには要注意。<br>
<br>
3日続伸。目先のポイントとなっていた1σ上限を突破し、実体部の<br>
シッカリとした陽線を形成。赤三兵を示現し買い方基調の流れ継続<br>
だと言える。<br>
ただ、目前には4月レジスタンスラインや2σ上限など複数の抵抗帯<br>
を控えて売りも出易い局面。オシレーター系も割高感が出ており、<br>
また三段抜き新値足も6手目を形成中であり、若干下方リスクが<br>
高まっている状況。<br>
買いポジションは分割利食い優先としたい局面か。<br>
週末要因もあり、買い方は週明けまで待ちたいところだろう。<br>
<br>
今日のポイント： 1.5770ドル近辺に控える4月レジスタンスライン<br>
を引けベースで明確に抜けてくるかがポイント。抜けてくるようなら<br>
買い気が強まりそうだ。<br>
<br>
今日の売買戦略：分割利食いを推奨。<br>
<br>
1日の流れ：東京タイムは小動き予想。下値堅ければ海外タイムに<br>
かけて上値トライあるか。<br>
今日の中心予想レンジ：1.5660-1.5760ドル　全般に小ジッカリ予想<br>
　　（最大稼動レンジ：1.5560-1.5840ドル）<br>
（9：00執筆）　　<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/844246.html">
<title>ファンダメンタルな為替見通し</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/844246.html</link>
<description>昨日の外為市場は、ＮＹタイムのFOMCを控えて積極的な動きは
見られず、欧州タイムまでは107円後半での揉み合いが続いた。
一時108円半ばを試す動きも見られたが、FOMCで2.00％の
据え置きが決定され、その後のコメントでも次回以降の利上げに
対して踏み込んだ発言が無...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-26T09:34:30+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日の外為市場は、ＮＹタイムのFOMCを控えて積極的な動きは<br>
見られず、欧州タイムまでは107円後半での揉み合いが続いた。<br>
一時108円半ばを試す動きも見られたが、FOMCで2.00％の<br>
据え置きが決定され、その後のコメントでも次回以降の利上げに<br>
対して踏み込んだ発言が無かった事から、失望売りが強まり<br>
107円後半まで下落した。<br>
<br>
本日の外為市場は、107円後半を中心とした揉み合い推移が<br>
見込まれる。<br>
注目されたFOMCでは予想通りの据え置きが決定されたものの、<br>
インフレを懸念する一方で景気に対する慎重論を崩さず、<br>
インフレ抑制のための早期利上げ観測が後退。これによって<br>
早期利上げ観測が高まる欧州との絶対金利差が拡大するとの<br>
見方が高まり、ドルが売られ易くなっている。<br>
特に108円台は今月初めからキャップされている状況であり、<br>
テクニカルな面からも上値の重い状況となっている。<br>
下値不安が増した格好だ。<br>
<br>
ただ、107円後半の底堅さもあり、また欧州の消費に対する<br>
不安を残している事もあり、一方的にもドルを売る動きは<br>
出難い状況か。ドルの売買材料が均衡する中、１０７円台での<br>
動きが見込まれそうだ。<br>
新規材料を待ちつつ、方向感を探る流れだ。<br>
<br>
本日は各国から経済指標の発表を控えているが、中でも一連の<br>
金融不安を引き起こしたサブプライム問題の原因となった<br>
米住宅関連指標に注目。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/844240.html">
<title>6/26 テクニカル分析：ドル円</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/844240.html</link>
<description>【ドル/円】　テクニカル分析によるポイントと攻略法  
  ▲第2レジスタンス：108.50-60円（2月高値圏＆直前高値圏）
  ▲第1レジスタンス：107.80-108.00円（200日移動平均＆1σ上限）  　　　　
　○NY引け値：107.82円　（+0.02円）
　▼第1サポート：107.60-80円（60...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-26T09:22:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【ドル/円】　テクニカル分析によるポイントと攻略法  <br>
  ▲第2レジスタンス：108.50-60円（2月高値圏＆直前高値圏）<br>
  ▲第1レジスタンス：107.80-108.00円（200日移動平均＆1σ上限）  　　　　<br>
　○NY引け値：107.82円　（+0.02円）<br>
　▼第1サポート：107.60-80円（60分足先行スパン＆60分足遅行スパン）<br>
　▼第2サポート：106.90-107.10円（直前密集圏＆20日基準線）<br>
　　　　　　　　　　　　　　<br>
＊＊本日のポイント＊＊<br>
新値足：陰線1手、RSI（5日・10日）：59％・61％水準。<br>
ボリンジャーバンド：バンド幅が上方傾向期。1σ上限割れで<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　下方リスクが増大。　　　　　　<br>
一目均衡表：三役好転を維持。転換線維持なら上値窺い。<br>
　　　　　　　　　　　　　<br>
上ヒゲの目立つ引け足が続いている。底打ちの期待を裏切るもので、<br>
戻り売りの急所となる恐れだ。今日にも陰線で切り下げるようだと、<br>
下げ調整が復活しそうだ。引けレベルで注目しておきたい。<br>
1ヶ月前後のトレーディングサイクル調整波の様相。<br>
投資スタンスとしては、中立としておきたい。<br>
今日のポイント：引けレベルに注目。上ヒゲを埋めていけるようだと、<br>
買い気が出てきそうだ。<br>
<br>
今日の売買戦略：静観。<br>
<br>
1日の流れ：東京タイムの後半にかけて弱含みそう。ロンドンタイム<br>
以降も下値不安が付きまといそう。<br>
今日の中心予想レンジ：106.90円-108.00円　　　全般、下値不安か　<br>
　　（最大稼動レンジ：106.90円-108.50円）　　<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/843375.html">
<title>6/25 テクニカル分析：ユーロドル</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/843375.html</link>
<description>【ユーロ/ドル】　テクニカル分析によるポイントと攻略法
▲1.5650-60ドル（1σ上限など）
▲1.5610-30ドル（先行スパン雲抜け＆前日高値水準）
○1.5562ドル（+0.051ドル）
▼1.5450-70ドル（1σ下限＆転換線）
▼1.5300-10ドル（2σ下限＆週足20日基準線）

  ＊＊...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T09:06:14+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【ユーロ/ドル】　テクニカル分析によるポイントと攻略法<br>
▲1.5650-60ドル（1σ上限など）<br>
▲1.5610-30ドル（先行スパン雲抜け＆前日高値水準）<br>
○1.5562ドル（+0.051ドル）<br>
▼1.5450-70ドル（1σ下限＆転換線）<br>
▼1.5300-10ドル（2σ下限＆週足20日基準線）<br>
<br>
  ＊＊本日のポイント＊＊<br>
新値足：陽線4手目、RSI（5日・10日）：58％・51％水準。<br>
ボリンジャーバンド：バンド幅が横ばい傾向。1σ上下限のレンジ<br>
                              相場継続中であり、放れに注目。<br>
一目均衡表：再び先行スパン雲抜けにトライ中。雲が薄い事もあり<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　突破の可能性。<br>
<br>
転換線や1σ下限にサポートされて小反発。再び先行スパン雲に<br>
突入し上値を試す動きも見られたが、引けにかけて失速し<br>
小幅な陽線引けとなった。<br>
1.5450ドル近辺の底堅さが意識される一方、上値も重く揉み合いが<br>
続いている状況。抵抗帯を目前にエネルギーを蓄積中であり、<br>
このまま崩れなければ、上値トライの動きが強まりそうだ。<br>
持ち合い局面ながら、リスクは若干上方に強そうな局面だと言える。<br>
引き続きレンジ中段圏に位置、方向感を探る動きが継続中であり、<br>
投資スタンスとしては様子見としておきたい。<br>
今日のポイント： 上値は先行スパン雲抜けに成功できるか、<br>
下値は転換線をサポートできるかがポイント。<br>
<br>
今日の売買戦略：様子見継続。<br>
<br>
1日の流れ：東京タイムは様子見ムードが強まりそう。下値が<br>
堅ければ海外タイムにかけて強含む流れか。<br>
今日の中心予想レンジ：1.5450-1.5610ドル　全般に揉み合いレベル<br>
　　（最大稼動レンジ：1.5300-1.5650ドル）<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/843367.html">
<title>ファンダメンタルな為替見通し</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/843367.html</link>
<description>昨日のドル円は下値の堅さ等から東京タイムでは108円前半まで
上昇する動きも見られたが、ＮＹタイムで発表された
消費者信頼感指数が軟調な結果（予想：▲5、結果：▲12）と
なった事を受けドル売り圧力が強まり、一時107円前半まで
反落した。
その後は107円後半まで...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T08:55:31+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日のドル円は下値の堅さ等から東京タイムでは108円前半まで<br>
上昇する動きも見られたが、ＮＹタイムで発表された<br>
消費者信頼感指数が軟調な結果（予想：▲5、結果：▲12）と<br>
なった事を受けドル売り圧力が強まり、一時107円前半まで<br>
反落した。<br>
その後は107円後半まで値を戻す比較的動きの激しい展開となった。<br>
<br>
本日の外為市場は、107円後半を中心に小幅なレンジでの動きが<br>
見込まれる。FOMC政策金利の発表を控えて全般に様子見ムードが<br>
強まりそうで、レンジ内での動きとなりそう。<br>
注目のFOMCでは、足許の軟調な米経済指標を背景に政策金利は<br>
据え置かれるとの見方が濃厚、市場では利上げ動向よりも<br>
その後のコメントに意識が向いており、今後の米金融政策や<br>
経済のインフレリスクに対してどの程度踏み込んだ発言が<br>
出されるかに注目が集まっている。<br>
次回以降に利上げの可能性を示唆するようであれば、ドル買い<br>
要因となりそうだ。<br>
いずれにしても、方向感を探る動きが続いているだけに、<br>
市場に動意を与える内容が出されるかがポイントとなってくる<br>
だろう。内容次第では大きく相場が振れる可能性もあるだけに<br>
要警戒。発表までは、株価や原油価格を睨みつつ、各指標を<br>
こなしていく流れが予想される。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/842424.html">
<title>6/24 テクニカル分析：ユーロドル</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/842424.html</link>
<description>【ユーロ/ドル】　テクニカル分析によるポイントと攻略法

▲1.5660-70ドル（1σ上限など）
▲1.5580-90ドル（20日基準線＆先行スパン雲抜け）
○1.5511ドル（+0.009ドル）
▼1.5460-70ドル（1σ下限＆転換線）
▼1.5300-10ドル（2σ下限＆週足20日基準線）

＊	＊本...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T09:11:26+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【ユーロ/ドル】　テクニカル分析によるポイントと攻略法<br>
<br>
▲1.5660-70ドル（1σ上限など）<br>
▲1.5580-90ドル（20日基準線＆先行スパン雲抜け）<br>
○1.5511ドル（+0.009ドル）<br>
▼1.5460-70ドル（1σ下限＆転換線）<br>
▼1.5300-10ドル（2σ下限＆週足20日基準線）<br>
<br>
＊	＊本日のポイント＊＊<br>
新値足：陽線4手目、RSI（5日・10日）：50％・50％水準。<br>
<br>
ボリンジャーバンド：バンド幅が横ばい傾向。20日基準線を<br>
                    維持できずに失速、回復できるかがポイント。<br>
一目均衡表：先行スパン雲を抜けきれずに失速。次は転換線が<br>
                                          サポートライン。<br>
<br>
注目されていた先行スパン雲を抜けきれずに下値を拡大、毛抜き型に<br>
似た引け足で崩れており、1.5680ドル近辺の4月レジスタンスライン<br>
の重さが改めて確認されたカッコウだ。<br>
3月サポートラインと4月レジスタンスラインに挟まれたレンジ相場<br>
形成中、しばらくはジリジリと上値を切り下げながら揉み合い継続の<br>
流れか。<br>
オシレーター系も中段圏に位置、方向感を探る動きが続いており、<br>
中長期派は様子見継続が無難だろう。<br>
<br>
今日のポイント：1.5450ドル近辺に控える転換線をサポートできるか<br>
ポイント。割り込むようだと下げ圧力が強まるか。<br>
<br>
今日の売買戦略：様子見継続。<br>
<br>
1日の流れ：東京タイムは小動き予想、海外タイムでも動き難そうだ。<br>
今日の中心予想レンジ：1.5460-1.5580ドル　全般に揉み合い継続か<br>
   （最大稼動レンジ：1.5300-1.5660ドル）<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/842418.html">
<title>ファンダメンタルな為替見通し</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/842418.html</link>
<description>昨日の外為市場は、注目された独IFO景況指数が事前予想を
下回る軟調な結果（予想：102.5、結果：101.3）となった事
でユーロドルベースでのドル買いユーロ売り圧力が強まり、
対円でもドルが上昇、107円後半での推移となった。
欧州ではインフレ抑制のための早期利上げ...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T09:00:30+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日の外為市場は、注目された独IFO景況指数が事前予想を<br>
下回る軟調な結果（予想：102.5、結果：101.3）となった事<br>
でユーロドルベースでのドル買いユーロ売り圧力が強まり、<br>
対円でもドルが上昇、107円後半での推移となった。<br>
欧州ではインフレ抑制のための早期利上げ観測が高まって<br>
いたが、軟調な欧経済指標を背景に利上げに対して<br>
懐疑的な見方が広まっている。<br>
<br>
本日の外為市場は、107円後半を中心とした底堅い動きが<br>
見込まれる。改めてドルの底堅さが確認されたカッコウであり、<br>
また短期テクニカルの買戻しも入り易い状況となっており、<br>
シッカリと推移しそうだ。<br>
ただ、ドルを一本調子に買っていくには材料不足であり、<br>
FOMCでの金融政策の行方に関してのコメント待ちの状況だ。<br>
108円台からの実需の売り物を控え、様子見気分も強まり<br>
そうだ。原油価格や株価動向に注意しつつ、各国の金融政策<br>
動向や要人発言等にも注目だ。<br>
<br>
本日は最近軟調な経済指標が続く欧州の主要国となる独GFK<br>
消費者信頼感や仏住宅着工、ＮＹタイムでの消費者信頼感や<br>
リッチモンド連銀総裁指数などが予定されている。<br>
中でも独GFKは昨日のIFOが軟調だっただけに、再び欧景気後退<br>
を示す内容となるようなら、ドルにとっては追い風と<br>
なるだろう。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/842411.html">
<title>6/24 テクニカル分析：ドル円</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/842411.html</link>
<description>【ドル/円】　テクニカル分析によるポイントと攻略法  
  ▲第2レジスタンス：108.50-60円（2月高値圏＆直前高値圏）
  ▲第1レジスタンス：107.80-108.00円（200日移動平均＆60分足遅行スパン）  　　　　
　○NY引け値：107.86円　（+0.57円）
　▼第1サポート：107.50...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T08:45:43+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【ドル/円】　テクニカル分析によるポイントと攻略法  <br>
  ▲第2レジスタンス：108.50-60円（2月高値圏＆直前高値圏）<br>
  ▲第1レジスタンス：107.80-108.00円（200日移動平均＆60分足遅行スパン）  　　　　<br>
　○NY引け値：107.86円　（+0.57円）<br>
　▼第1サポート：107.50-60円（60分足先行スパン＆60分足基準線）<br>
　▼第2サポート：107.10-20円（直前密集圏など）<br>
　　　　　　　　　　　　　　<br>
＊＊本日のポイント＊＊<br>
新値足：陽線8手、RSI（5日・10日）：61％・64％水準。<br>
ボリンジャーバンド：バンド幅が上方傾向期に変化。1σ上限超えで<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　買い気が強まる。　　　　　　<br>
一目均衡表：三役好転を維持。転換線維持なら上値窺い。<br>
　　　　　　　　　　　　　<br>
転換線を下値支持に反発してきた。短期的な天井構成懸念から5本の<br>
下げ調整を経ての動きに、上方への意識が出始めている。<br>
若干、押し目形成には浅い印象があるが、1ヶ月前後のトレーディング<br>
サイクルとしては、条件を満たし始めている状況だ。<br>
今日にも切り上げていけるようだと先行期待が強まってきそうだ。<br>
投資スタンスとしては、短期主体に押し目買いスタンスか。<br>
今日のポイント：引けレベルに注目しておきたい。<br>
<br>
今日の売買戦略：中立基本。短期なら107円ミドルでの押し目買い検討。<br>
60分足RSI低位が条件。107.00円にストップロスを設定。<br>
短期ターゲットは108円近辺から。<br>
<br>
1日の流れ：シドニータイムは小動き。東京タイムの後半にかけて<br>
弱含みそうで、ロンドンタイム入りにかけてが押し目の時間帯。<br>
海外タイムはシッカリ目に動きそうだ。<br>
今日の中心予想レンジ：107.50円-108.50円　　　小ジッカリ推移か　<br>
　　（最大稼動レンジ：107.10円-108.50円）　　<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/841553.html">
<title>6/23 テクニカル分析：ユーロドル</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/841553.html</link>
<description>【ユーロ/ドル】　テクニカル分析によるポイントと攻略法
 ▲1.5680-90ドル（1σ上限など）
 ▲1.5640-50ドル（先行スパン雲抜け＆直前高値水準）
 ○1.5601ドル（+0.0101ドル）
 ▼1.5560-70ドル（20日基準線＆60分足基準線）
 ▼1.5460-70ドル（1σ下限＆転換線）

...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T09:27:34+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【ユーロ/ドル】　テクニカル分析によるポイントと攻略法<br>
 ▲1.5680-90ドル（1σ上限など）<br>
 ▲1.5640-50ドル（先行スパン雲抜け＆直前高値水準）<br>
 ○1.5601ドル（+0.0101ドル）<br>
 ▼1.5560-70ドル（20日基準線＆60分足基準線）<br>
 ▼1.5460-70ドル（1σ下限＆転換線）<br>
<br>
    ＊＊本日のポイント＊＊<br>
新値足：陽線4手出現、RSI（5日・10日）：64％・56％水準。<br>
ボリンジャーバンド：バンド幅が横ばい傾向。1σ上・下限を<br>
                               どちらに抜けていくか重要。<br>
一目均衡表：薄い雲の中で揉み合い。実体ベースで雲を抜けて<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　これるか注目。<br>
<br>
直前の陰線上ヒゲを埋めるカタチで上値を拡大、目先の抵抗帯と<br>
見られていた20日基準線の突破に成功し、上値期待感が高まっている。<br>
今日にも上伸できるようだと、買い気が加速してきそうだ。<br>
ただ、先行スパンの薄い雲を抜け切れずに上ヒゲを形成、依然として<br>
3月サポートラインと4月レジスタンスラインに挟まれたレンジ相場を<br>
継続中であり、勢いも感じられない。戻り売りの急所となる恐れが<br>
あるだけに、積極的にユーロを買っていく局面でも無さそう。<br>
中・長期派は様子見継続の局面か。<br>
投資スタンスは、中立基本。短期派はレンジ上下での押し目買い・<br>
戻り売りのレンジトレード検討か。<br>
今日のポイント：上値は先行スパン雲を抜けられるか、下値は20日基準線を<br>
サポートできるかがポイント。<br>
<br>
今日の売買戦略：様子見としたい。参戦なら60分足RSIのフレを見ての参戦。<br>
ストップロスは設定されたい。<br>
<br>
1日の流れ：東京タイムは小戻り推移が予想されるが、上値重ければ<br>
海外タイムで下値不安が高まりそう。<br>
今日の中心予想レンジ：1.5560-1.5640ドル　　全般に揉み合い予想<br>
　　（最大稼動レンジ：1.5460-1.5680ドル）<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/841531.html">
<title>ファンダメンタルな為替見通し</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/841531.html</link>
<description>先週末の外為市場は、大幅下落したＮＹダウ
（前日比：▲220.40ドル）や再び上昇した原油価格等の影響を
受け続落、一時107.10円まで下落した。引けは107.29円。

本日の外為市場は、107円台で上値の重い展開が見込まれる。
市場では今週24－25日に開催されるFOMCでの利...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T08:44:41+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週末の外為市場は、大幅下落したＮＹダウ<br>
（前日比：▲220.40ドル）や再び上昇した原油価格等の影響を<br>
受け続落、一時107.10円まで下落した。引けは107.29円。<br>
<br>
本日の外為市場は、107円台で上値の重い展開が見込まれる。<br>
市場では今週24－25日に開催されるFOMCでの利上げ動向と、<br>
米金融政策見通し及び米経済に対する見方に対してどのような<br>
コメントが出されるかに注目が集まっており、発表までは<br>
様子見ムードが強まっている。<br>
<br>
現状、最近の軟調な米経済指標を背景に、早期の利上げ観測が<br>
薄らいでおり、反対にインフレ懸念を背景にECBでは早期の<br>
利上げ観測が高まっている事から、絶対金利差からユーロドル<br>
ベースでのドル売りユーロ買い圧力が継続されている。<br>
特に目先のポイントとなっていた107円ミドルを割り込んでおり、<br>
ドルにとっては向かい風が吹いている状況。先週大幅に下落した<br>
ＮＹダウに連れた日経平均の軟調推移が見込まれており、<br>
株が大幅に下げてくるようだと106円台に突入する恐れも<br>
有りそうだ。早い対応が望まれる局面だろう。<br>
<br>
本日のポイントは独のIFO景況指数が注目される。<br>
再び堅調な内容となれば、欧米間の金利差拡大からドルには<br>
弱材料となるだろう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/839004.html">
<title>ファンダメンタルな為替見通し</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/839004.html</link>
<description>昨晩のドル円相場は、ＮＹダウが堅調に推移したものの、
原油価格の上昇を背景に下げが強まり、107円後半で引けた。

本日の外為市場は、107円後半を中心としたレンジ相場の動きが
見込まれる。5・10日に絡んで仲値需要の高まりなどから
東京タイムでは戻りが予想される...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-20T08:53:34+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨晩のドル円相場は、ＮＹダウが堅調に推移したものの、<br>
原油価格の上昇を背景に下げが強まり、107円後半で引けた。<br>
<br>
本日の外為市場は、107円後半を中心としたレンジ相場の動きが<br>
見込まれる。5・10日に絡んで仲値需要の高まりなどから<br>
東京タイムでは戻りが予想されるが、108円台の重さが<br>
意識される中、積極的に上値を試す動きは出難い局面か。<br>
また、最近の軟調な米指標などから早期の利上げ観測が後退、<br>
今後の金融政策を確認する意味でも、来週24－25日のＦＯＭＣ<br>
を待つ流れが強まっており、週末要因を踏まえポジション調整<br>
中心のレンジ相場となり易い展開だ。<br>
<br>
本日は目立った指標発表の予定も無い事から、昨日大幅下落した<br>
日経平均が反発出来るか、また引き続き原油価格の動向などに<br>
注目が集まることとなりそうだ。<br>
相場に動意が出てくるのは来週以降となりそうだ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kan.livedoor.biz/archives/838993.html">
<title>6/20 テクニカル分析：ユーロ円</title>
<link>http://kan.livedoor.biz/archives/838993.html</link>
<description>【ユーロ/円】　テクニカル分析によるポイントと攻略法
  ▲第2レジスタンス：168.50-60円（2σ上限など）   
  ▲第1レジスタンス：168.00-10円（直前高値水準など） 
　○NY引け値：167.35円（-0.20円）
　▼第1サポート：166.70-80円（1σ上限＆下ヒゲ埋め水準）
  ...</description>
<dc:creator>kamimurakazuhiro</dc:creator>
<dc:date>2008-06-20T08:39:14+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【ユーロ/円】　テクニカル分析によるポイントと攻略法<br>
  ▲第2レジスタンス：168.50-60円（2σ上限など）   <br>
  ▲第1レジスタンス：168.00-10円（直前高値水準など） <br>
　○NY引け値：167.35円（-0.20円）<br>
　▼第1サポート：166.70-80円（1σ上限＆下ヒゲ埋め水準）<br>
  ▼第2サポート：166.50-60円（転換線など） <br>
<br>
＊＊本日のポイント＊＊<br>
新値足：陽線6手、RSI（5日・10日）：71％・73％水準。<br>
ボリンジャーバンド：バンド幅が上方傾向期。1σ上限割れで<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　下方リスクが増大。<br>
一目均衡表：三役好転・買い時代。転換線が最初の下値支持ライン。<br>
<br>
揉み合い。一昨日の高値から小動き推移であり、方向感を模索している<br>
状況だ。十字線続きに放れに注目が集まる局面、今日の引けの水準に<br>
注目が集まりそうだ。<br>
現状分析としてはオシレータ系が高原状態にあり、反落警戒が出易い点や<br>
2ヶ月前後のハーフプライマリーサイクルにおける天井構成の時間帯に<br>
入っている事から、下げ警戒が強そう。バイアスは下向きか。<br>
引き続き、利食い優先で進めたいところだ。<br>
今日のポイント：下値は転換線近辺の下値支持ラインを維持できるか<br>
注目されるところだ。<br>
<br>
今日の売買戦略：静観。利食い優先。<br>
<br>
1日の流れ：シドニータイムは小動き推移の時間帯。東京タイム前半に<br>
かけて戻り目あれば、海外タイムにかけて下値不安が出てきそうだ。<br>
今日の中心予想レンジ：166.50円-168.00円　　弱含み転換か<br>
　　（最大稼動レンジ：165.60円-168.00円）<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>